専業主婦 借入

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私の母は主婦の勝ち組?

私の母は、とても素敵な父と結婚しました。21歳の若さでしたが、それから今もなお、幸せが続いています。私の尊敬する父は、仕事も国家公務員でエリートコース、もちろん収入も十分で、子ども三人を安心して育てていける経済力でした。

 

もう一方、父は川柳作家でもあり、退職後は川柳人として、北海道を支えています。多忙な父でしたが、家庭を気使う優しさは、誰にも負けない程でした。子どもが独立し、母と二人の生活になり、年をとってくると、母と一緒にお風呂に入り、入浴中に倒れたりした時の気使いをします。

 

寝る部屋も一緒で、未だにダブルの布団を父が敷き、母と寝て、朝も父が布団を上げてくれるそうです。結婚記念日には、必ず母と旅行に行き、母の誕生日には素敵なプレゼントを買ってきます。子ども達に色々な問題が起きても、母に任せる事なく、父が解決策を教えてくれます。

 

母は多少パートで働いた事もありますが、ほぼ、専業主婦で暮らす事が出来ました。母の様に、最愛の夫に恵まれて、金銭的にも困る事なく、旦那さんからの深い愛情をもらって一生暮らせる事って、女性として産まれたら、誰もが羨む人生だと思います。そんな父は73歳ですが、今も毎日筋トレをして体を鍛え、入歯どころか虫歯も一本もない歯を保ち、オシャレに気を使い、沢山の生徒さんをかかえる川柳人です。

 

私も父の子どもで良かったし、母の様な主婦に憧れます。これからも、ずっと仲良しで、父に甘えて暮らす可愛い母でいてもらいたいです。孫につけられたあだ名は、豪快ばあちゃんですよ!

負け組みの私でもセブン銀行カードローンがある!

セブン銀行カードローンは消費者金融とは違い貸金業法下でサービスを行っていない銀行カードローンのため、消費者金融では非常に大きな壁になる総量規制といった規制自体が存在していません。

 

その為本来総量規制に引っ掛かってしまい、カードローンの利用が出来ない専業主婦の場合でも、問題なく申し込みが可能になっています。

 

 

ただし、もちろん配偶者には安定収入がないと申し込みができません。


セブン銀行カードローンは小額貸付なので配偶者の同意不要

セブン銀行カードローンでは専業主婦の申し込みの場合に、

 

 

消費者金融では必要となる配偶者の同意や配偶者の勤務先情報なども不要で、専業主婦本人名義で申し込みが出来る点も非常に大きなメリットです。


申し込みに関してはwebだけで完結させることが可能ですし、webからの申し込みに関しては身分証明書も収入証明書も不要となっているため、審査に関してもとても早い時間で行われます。

 

これは専業主婦が申し込んだ場合でも同様で、在籍確認の電話も一切行われないため、家族に申し込みがばれると言うことも有りません。

 

 

申し込める金額が10万円・30万円・50万円の3コースのみ


となっている点も分かり易く、返済も5千円か1万円のどちらかでの返済となるので、返済計画が立てやすく返済金額もそれほど負担にならない点も優れていると言えます。

 

 

金利に関しては10万円でも50万円でも一律15%の金利での利用


となりますのでその点も分かり易くて良いと言えます。ただしセブン銀行カードローンを利用する為には、セブン銀行の口座を保有していることが最低条件となりますので、

 

 

セブン銀行の口座が無い場合は口座の開設が必要になります。


 

その為口座が開設できてキャッシュカードが届くまでの間はカードローンの利用が出来ない点がデメリットだと言えます。即日融資を行ないたくても口座が無ければ出来ない点は、消費者金融のカードローンと比べると利便性に劣る部分ではないでしょうか。

 

それと借りることが出来る金額に関しても、最大で50万円までですのでそれ以上の増額は出来ません。そのため50万円以上の借り入れが必要な場合にはお勧めできないカードローンだといえます。